上映初日・アンケート集計結果

2013年8月19日
「ヒロシマと音楽」委員会

【意見】

・面白い内容で勉強になりました。広く上映する機会をつくってほしいです。(50代・男性)

・千葉さん、原田さんが生き抜けた明るさを感じました。生きている限り、生き続け、どう生きるか…ですね。映画は良い記録になりますね!!(60歳以上・女性)

・千葉先生には、オペラなどを通じて、お世話になりました。コンサートに参加させていただいた事もありました。原爆と、その後の音楽を通じての、先生方の働き、情熱に心動かされるものがあります。体をこわされて、時代が変わっていくのは残念ですが、必ずや引き継がれていかなければ、と思います。残る形として映画になったことを喜んでいます。(60歳以上・女性)

・若い学生達が音楽を通じてやっていこうと思っています。ぜひ続けていってほしいと思います。頑張ってください。(60歳以上・女性)

・貴重な文化活動を記録されたことに敬意を表します。(60歳以上・男性)

・ひきつづきがんばって下さい。(60歳以上・男性)

・素晴らしかった。全く知らない事ばかりでした。(50代・男性)

・音楽の力の強さ、音のつながりのすごさを、身をもって感じ、本日の映画の上映に来れて良かったと思います。(50代・女性)

・かけがえのない貴重な証言映画ですね。悲惨なだけでなく、前向きで青春も感じられるのが素敵です。(50代・女性)

・被爆、戦後68年が過ぎ、体験者の高齢化、少数となり、体験の継承が重要な課題になってきた。「音」の継承の記録は、これまであまり知られていなかったように思うが、大変貴重な試みである。「戦争は忘れた頃にやってくる」、今、安部政権になり、急速に右傾化、軍国主義化が進行している時だけに、本日のような上映活動を若い戦争を知らない世代に大いに観て欲しいと思った。(60歳以上・男性)

・パワーを感じた(演奏会のときも)。伝えていこうと思う。歌はすばらしい。祖母-私-娘 つながっているなあと思った。(50代・女性)

・孫のがんばりがみれた。戦時中のことを思い出した。(60歳以上・女性)

・関係者の方がおられるうちにドキュメンタリーを作られたのは良かったと思います。音楽や美術などの文化がヒロシマの復興に関わっていたことが良くわかりました。とても感銘しました。(60歳以上・男性)

・妻の付添いで来ましたが、感動しました。復興がテーマの一つ(中心?)と感じました。前向きになれる内容構成で観て良かったと思います。広大附属中高の講堂は、青春時代、また教員時代、また現在の思い出の場所なので、いろいろ感じるところがありました。(50代・男性)

・これからも頑張って下さい。(50代・女性)

・8月6日投下日の事が良く分かりました。8月6日の祈念日、原田先生の想いと共感です。(60歳以上・女性)

ヒロシマと音楽

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